中川恵バイオリン・ビオラ教室

京田辺と木津川のバイオリン教室│お役立ち情報いっぱいのブログ

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京田辺と井手町のバイオリン教室

バイオリン/ビオラを弾いたあとは、しまう前に布で拭きましょう。拭くことで良い状態が維持でき、余計な出費も防げます。 汚れは大きくわけて2種類あります。松脂と皮脂です。汚れの種類が違うので、布…

エチュードミュージックアカデミー京田辺にて、秋のアンサンブルレッスンがありました。バイオリンパートは、習い始めてまだ1年の初心者さん2人をふくむ6名。アンサンブル経験も初めてがお2人、2回…

花束を投げる男。この画を初めて見たとき、うらやましかった。この画が伝えたいことは明白だ。 音楽ではダイレクトなメッセージは送れない。ショスタコーヴィチの交響曲第5番は、「カルメン」からの引用…

バイオリン/ビオラの張りかえたばかりの弓の毛は、ツルツルしていて弦をこすることができません。買いたてのバイオリンセットは、弓に松脂が塗られていないこともあるので、初心者さんは驚かないように…

一般的に「年1回、定期的に弓の毛替えをすると良い」と言われます。しかし実際のところ、弓の毛は(毛が安物でなければ)もっと長持ちします。また指先の感受性がなければ、毛替えして弾きやすくなった…

バイオリンを弾くには、「音の高さや長さが認識できる・音楽に対する感受性」といった音楽的な能力に加えて、「体をコントロールする」能力が必要です。 ①視覚や聴覚 ②触覚や固有受容覚(手足の位置を感…

バイオリンの肩当てを「する」「しない」には、いろんな意見があります。肩当ては楽器の保持を助けてくれる反面、存在に違和感があります。体の動きを邪魔している、と感じることもあります。生徒さんの…

夏は、バイオリンを弾いているときの体幹を見直す絶好の季節です。薄着で、体の動きが見えやすいからです。誰にでも体を使うとき、ヘンな癖=不要な習慣があります。ヘンな癖=不要な習慣は、日常生活に…

★この子はひばりではなく、文鳥です★9月18日アンサンブルレッスンのレッスンビデオを順次アップしますので、活用してください。メトロノーム46 ①楽譜を見ながら、自分のパートの音源を聴きましょう。②…

「ピアノ合わせ会」とは、レッスンと発表会のあいだ。個人レッスンという閉じられた世界から1歩踏み出すけど、発表会までは行かない、その手前。ちょっと頑張って練習した曲を、ピアノと一緒に演奏して…

京都南部のバイオリン教室

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京田辺市と井手町のバイオリン教室は、いずれも駅近で、駐車場・駐輪場があり、木津川市や宇治市など近隣の市町村からも通いやすいバイオリン教室です。
「♪レッスンの引き出し 身体編」では演奏フォームや身体の使い方、「♪レッスンの引き出し 道具編」では楽器のお手入れや調整方法について、具体的で実効性のある情報を掲載しています。「発表会やアンサンブル」では、その様子を綴った記事のほか実際の動画もご覧いただけます。
大人の初心者さんも、弾き方に悩んでいる経験者さんも、自分に合った記事を見つけて、バイオリンライフを充実させてください。

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